産卵があって、その水槽にオスが同居している場合。
水の状態はとても悪くなっています。
立ち上がっていて、安定している水槽ででも。
気付いたときに半分水換えをしても、
引き続き、大量のアンモニアが放出しつづけられているようで、
朝、産卵に気付いて、半分水換えを実施して、夕方帰宅して、亜硝酸を計ると、いつもはゼロの水槽が、
0.5ミリ/lぐらい出ていますので、
もう一回、半分水換えを実施する必要があるようです。
さすがに、1日2回の半分水換えをすれば、
立ち上がっている水槽であれば、そのまま落ち着いてくれます。
半分水換えを一回だけだと、長時間亜硝酸を金魚が喰らうことになるので、
ここは注意が必要だと思っています。
メスだけの水槽で産卵があっても、卵だけ片付ければ良いのですが。
オスがいるとかなりの水換えが必要です。
そのときは大丈夫に見えても、亜硝酸を喰らうと、その後、時間が経ってから赤斑などが出たりするので、
水換え必須です!
| 水作 プロホースエクストラ L 60~120cm水槽 水槽 掃除 関東当日便 価格:1,170円(税込、送料別) (2024/6/6時点) 楽天で購入 |


